聖書には「 なぜ着る物のことで心配するのですか。野の花がどうして育つのか、よく考えなさい。働きもせず、紡ぎもしません。 」(マタイの福音書6章28節)ということばがあります。野の花の美しさはたとえ誰に見られなくても、誰に褒められなくても変わらず咲き続けるところにもあるような気がします。

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「野の花」に4件のコメントがあります

  1. 福音書、久々に聞きましたよ〜。
    高校がカトリックだったので、聖書は毎日読んでました。
    (賛美歌もね〜)

    お花の色、どちらも実物より美しく見えます。
    やすたろ〜さんにはこう見えてるって事ですよね。。。

    1. YOKO*さん、ありがとうございます♪
      聖書のことばって読めば読むほどに味わい深くなるから不思議です♪

      お花の色はどうなんでしょ。
      感動を再現しようと現像しますが、レタッチの過程で絵作りって要素も大切にしていますので、
      実物の色の再現というより、自分の感性みたいなものが入ちゃってるかもしれませんね(笑

  2. やすたろーさんと聖書
    なんだかぴったりです。
    私は滑り止めの高校がカトリック系でした。
    そちらの学校に進めばまた違った人生もあったのかも?
    とか思いますね。
    野の花のように可憐に逞しく生きたいですね。
    写真、とても綺麗に撮れていると思いますよ。

    1. teltelさん、ありがとうございます♪
      聖書のおことばがなければ、もはや慰めがないというほど大好きです(笑

      ほんと、野の花のように美しく咲きたい、置かれた場所で懸命に咲きたいです。
      写真、ありがとうございます♪

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